パチンコに負けると、外国にお金が流れます

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私たちが
パチンコに負けてしまったときのお金って
どこに行ってしまうのでしょうか?

その負け金額の大部分は、
・従業員の賃金
・光熱費・通信費等
・勝った人への還元
・各種税金
そのあたりに使われているのは
まあ分かります。

しかし私たちが負けてしまったときに
失ってしまったお金の一部がわが国にとどまらず
外国に流れていってしまっている
というのは、
もしかしたらあなたが知らない事実かもしんないです。

じゃあどうして、
負け金の一部が
わが国を離れることに
なってしまうのでしょうか?

今回は
そんなお話を
していきます。

経営者が外国人のパチンコチェーンが多い

パチンコって
(パチスロも、ですが)
日本独特の文化(?)
です。

世界的に見ても
停電が少ないなどの理由で
パチンコ店が増殖したのでしょう。

ですので意外に思うかもしんないですが、
パチンコ系の企業は
外国人の経営者が非常に多い
です。
(割合として)

なのでパチンコ店って
外資系が多いです。

無論そういう人(外国人)が
収入を得れば、
祖国に送金
するでしょう。

農業などに従事している
外国人研修生たちと同じです。

また逆に日本人が
海外に単身赴任したときには
日本に送金しますね。

なので外国人が経営者なら
至極当然のお話であります。

日本で事業をする人に融資されやすいシステムがある

日本人から見て
外国にあたる国の中には、
”日本で事業をしている人”や
”日本で事業をしようとしている人”に
融資しやすいようなシステムが
構築されている国がある
模様です。

まあ、対象国が
日本に限らないのかもしんないですが
銀行が絡んでいる以上、
ある程度の国の関与が
あるでしょう
ね。

で、その当該国の銀行から
日本(などの外国)で事業をしてもらう人から
利息を受け取ることで
外貨を獲得できるような仕組みなのでしょう。

その銀行はもちろん
”その国の銀行”なので
日本から海外に向かって
お金が流れるというわけです。

どこの国にお金が流れていくのか?

私たちの”負け金額”の一部が
海外に流出してしまう仕組みについては
お分かりいただけたでしょうか?

んで、分かったところで
”どこの国”にお金が流れているのか
少し気になるところです。

ことさらパチンコ系に限りますと、
”キムチ”や”竹島問題”で有名な
「あの国」の関与が
大きい
模様です。

確かにパチンコの大手チェーンの
社長だか会長に収まる人は
”そういうような名前”をしています。

パチンコに勝つことが、わが国の国益につながります

パチンコに負けてしまうと
海外に資金が流出してしまうので、
パチンコに負けないようにすることで
資金の流失が抑えられるので
わが国にとっては
国益となりえます。

政治的なお話を押し付けるつもりはありませんが
日本人として生まれた以上、
パチンコぐらいは勝って
国に利益をもたらしつつ
自分も潤いましょう
(笑)

今回は
以上であります。

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