攻略

ゴールデンウィークパチンコ必勝大作戦

2018年のゴールデンウィークに入りました。

今年の場合ですと
4月28日の土曜日から
5月6日の日曜日までの9連休というのが
いちばん長い人ですかね。

まあ仕事をしていない人は
そんなの関係ないでしょうし、
暦通りの5月3・4・5・6だけだよ、なんて人も多いでしょう。

小中学校のGW休みは
どうせ、暦通りでしょうし。

まあここにいて私の話を聞いているような人は
小中学生なんてことはないでしょうが、
もしかしたら小中学生のお子さんがいる人が
いるかもしんないですね。

そうなってくると
ゴールデンウィークは家族サービスに
費やすしかなくなりますね。

また地域によっては
ゴールデンウィークが田植えのシーズンに
ドンピシャだったりして
田んぼを所有している人や
その親戚の人辺りは
田植えで忙しい、なんてこともあるかもしんないですね。

でも我々はパチンコ打ち。
せっかくのGWはパチンコに費やしたいものです。

まあ要するにアホなんですがね(笑)

ゴールデンウィークのパチンコは厳しくて当たり前

ゴールデンウィークのパチンコ店の状況は
勝つことだけを考えたら、
とても厳しいモノです。

そのことを意識しないで
パチンコを打つのと、
シッカリ意識して
パチンコを打つのとでは
結果が大きく違ってくるでしょうから、
そこには十分に注意していきたいところです。

台取りが厳しい

ゴールデンウィーク期間中は
(お正月とかでもそうですが)
朝イチのパチンコ店の並びひとつとっても
”異常”なほど人が多いです。

ぶっちゃけパチンコ店の
”順番待ち行列”を見ていると
「日本はまだまだ平和だなあ」と思います(笑)

で、朝っぱらからそんなふうに
バカみたいにたくさんの人がいるものだから、
当然目的の台に座れる確率が
大きく下がることになります。

しかもその目的の台に
”何にも知らないような人”が座ったりするものだから
嫌になってしまいます。

また台のクオリティがイマイチだったり
悪かったりしたときにする台移動も、
お客が多いせいで
激ムズ
だったりします。

なので台に関しては
取るのが難しいもんだと思っていましょう。

で、打つ台が無くなったときに
変な台にしょうがなく座って打ったりしないように
十二分に気を付ける必要があります。

最悪”帰ること”も視野に入れた稼働が
必要になるでしょう。

「いい台がなかったら、諦めて帰る」
そのぐらいの腹積もりで
パチンコ店に向かいましょう。
(私もそんなの嫌ですがw)

そもそも優秀台が少ない

ゴールデンウィークのパチンコの
もう一つの厳しい点といえば、
”そもそも優秀台が少ない”
ということでしょう。

それもそのはず、
パチンコ店側がイチイチ優秀台なんぞ用意しなくても
客は勝手にたくさん来場するし、
客が多ければ優秀台はなくても
たくさんいる客のうちの引きが強い”運のいい客”が
勝手に期待値より多くあたりを引いて
たくさん出していくので
出ているように見えて便利です。

なのでパチンコ店側から
わざわざ優秀台を用意していないと思っておいた方が
”ヤケド”はしにくいように思います。

なので(残念ではありますが)
優秀台がもしかしたらない、ぐらいの気持ちで
臨んでおいたほうがいいでしょうね。
(こっちも嫌ですがw)

まとめ

ゴールデンウィーク期間中のパチンコは
ぶっちゃけ相当厳しいです。

空き台がないからといって
しょうがなく空いている台に座って
グダグダ打ってしまったりしてはダメでしょう。

また優秀台がないからといって
”優秀じゃない台”をダラダラ打つ行為も
避けないといけません。

最悪、打たないで帰るぐらいの気持ちで
パチンコ店に突入しないと
”ヤケド”しかねないので
注意しましょう。

パチンコでヤケドしても
病院じゃ治んないですから
(笑)

しかもゴールデンウィーク期間中は、
ほかにも休みがあるから
大丈夫じゃないですか。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

パチンコ店に並んだだけではパチンコに勝てない

開店前のパチンコ店の前を通ったりすると
休みの朝っぱらから
入口に行列を成している、
そんなパチンコ店が多いですね。

でもそうやって
集団心理だったり
「友達や同僚もやっているから」とか
などという理由でただ何となく
行列に参加している人は
無駄なのでやめておきましょうね

そもそもパチンコって
並んだからって勝てるものでもないし、
その気になれば並ばずとも勝てるものです。

まあ朝のパチンコ店の行列なんかを見ますと
「まだまだ日本は平和だなあ」
感心はしていますが(笑)

パチンコは並ばなくても勝てることが必要

まず最初に、パチンコって
”ある程度の力さえつけば”
並ぶことをしないで
勝つことができます。

運が良かったときだけ勝てて
そうじゃないときに負けるような
いわゆる”普通の人”ほど
「並ぶこと」に意義を感じているんじゃないでしょうかね。

で、そこそこパチンコ力(?)が
あるような人ならば
並ばずしてもそれなりに立ち回れて
そこそこの収支ならばあげられるので、
無理してまで並ばなくても大丈夫です。

まあコッソリ”昔のイベント”を継続していて
”末尾番号”のようなことをしているパチンコ店もありますが、
そこに並んでもし取り損ねたときのリカバリーは
どうするのかまでは考えていない人がほとんど
です。

そしたっけ、何十分も無駄にして
取れるか取れないか知らん台に消耗するよりも
”ラクにとれる、打てる台”を選択したほうが
長時間打つこともできるし、
もし台を取り損なったとしても
次に打つべき台を見つけることに
体力を使うことだってできます。

パチンコ店に並んでも結局、抽選だし

私なんかですと
並んだ順番に入店できるのなら
並ぶかもしんない
ですが、
並んだところで入店順が”抽選で決まる”ので
並ぶことが意味なく思えて仕方ない人間です。

列の順番に入れないなんて
いかがなものかと思いませんか?

で、抽選の結果
”悪い番号”できっぱり帰れる判断ができればいいですが、
そうじゃない人が多いでしょうね。

その結果”ズルズル打ち”し出して
ズルズル負けてしまいます。

残念ながらパチンコの実力がない人ほど
”優秀台一発ツモ”を狙っていますが、
それってかなり難しいんじゃないかと。

雑誌に出てくる有名で実力も折り紙付きのパチプロさんでさえも
”ハズレ台”を掴むことはしょっちゅう
です。

ですがその時の
”ハズレ台”を手放すスピードと
”次の台”に意識を向ける早さが
”そうじゃない人”より格段にすごいだけです。

なのでパチンコ屋さんに並んで
”抽選頼み”なんざ
さっさとやめてしまったほうが良く、
そこに向けるエネルギーを
”実力を磨く”こと
に費やした方が
将来的には大きいんじゃないかと
私は感じています。

まとめ

パチンコに勝つためには
並ぶ必要はないです。

並んでも抽選ですし、
並ばなくても打てる台を見つけることも十分可能です。

パチンコ店に行くときには、
台取りに失敗したり
台のクオリティが良くなかったりしたときに
”次にどうするか”ということに常に意識を向けていたほうが
しっちゃかめっちゃかになりにくい
ので
そういう気持ちで臨んでいきましょう。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

パチンコに勝てないのには、主に2通りの原因があります

今回は
「パチンコに勝てないのには2通り、原因があります」というお話です。

そもそもパチンコに負けてしまうのは
どうしてでしょうか?

・当たらないから、勝てない
・パチンコ店も商売なので、お客は負ける
・遠隔されるから、どうせ勝てない

…なんて思っていたら危険です。
パチンコをやめましょう(笑)

いつヤメル?
今でしょ!
、なんちゃって。

しかしま、このぐらいで
パチンコをやめてしまうような人は
ここで私のお話を
聞いていないでしょうけどね。

で、本題。
パチンコに勝てない原因は
どこにあるのかを
突き詰めていきましょう。

確かに
優秀台を
きちんとした打ち方で打っても
負けることはあります。

ですが、
・負けが3回続いたり
・5回稼働してトータルマイナス収支

なんていうときには
”必ず”負けうる原因があるので、
「勝てないよ」という人は特に
最後までお話を聞いていただければと思います。

そもそも優秀台に座れていない

・「回っても当たらなければ勝てない」と
本気で思っている残念な人。
・「回れば勝てる」と知っているものの
回る台に座る頻度が少ない人。
・「回っている台を打っている」といいつつも
出玉が削られているので、
結果回転率がボーダーを下回っている人。

上記のいずれかに該当するだけで、
パチンコって余裕で負けることができます(笑)

もちろん遠隔思考なんて論外です。
パチンコ店が遠隔操作をしていると思うのなら、
打たないのが普通でしょう。

で、パチンコに勝つための
基本中の基本は
「回る台をたくさん打つこと」
ですので、
そこを外したら一切勝てないでしょう。

回っていない台を打って
一発だったり短期間の間では
プラスになることはあっても、
長期的に見た場合(回らない台を打つ行為は)
必ず負けになります。

じゃあ回る台って
一体なんじゃ?と
もう一度復習してみましょう。

回る台とは
”回転率”が”ボーダーライン”を超える台のこと、
回る台を打つ、とは
ボーダーを超える稼働をすること、です。

しかも回る台を打つ頻度が
3回の稼働に対して2回でも
少ない、と認識したほうがいいでしょう。

3回稼働して
そのうちの1回の稼働が
「クソ」だったら、
ほかの2回の”いい稼働”が
台無しになると
肝に銘じておきましょう。

持ち玉を打てていない

パチンコに勝つために必要な要素のもうひとつが
「持ち玉を有効に使う」
という行為です。

持ち玉を打ち込んで
その範囲で当たらずに全ツッパとなったときに
換金できないからもったいない、という
素人の考え方があって
それがさも正しいかのようにまかり通っていますが、
そんなことはないです。

持ち玉を打つことで
現金投資のときよりも安く回せますし、
持ち玉遊戯の最中は
財布の中の実弾(現金)が直接減ることはないです。

しかも回る台で
持ち玉遊戯をすることで
”仕事量”というものが計算上稼げて、
その積み重ねが長期的に見て
(とはいっても多くて通常時10万回転程度ですが)
プラス収支として実収支に反映される
、ということになります。

ですが世の大半の人は
「回る台を5万ないし10万回転回せば勝てますよ」
私が言ったところで、
自分なりのやり方を変えずに
結局私のいうことに耳を貸さずに
回る台を探そうともしないまま
勝手に負け続けるという
悲しい現実がそこら中にあります。

とりあえずでもいいから、
回る台で持ち玉になったら
打ち込む習慣をつける
ことで
勝ちやすい体質になることができます。

まとめ

パチンコに勝てない原因としては、

・そもそも回る台を打てていない
・持ち玉を活用できていない

以上の2つのうち
どちらかがあったときに限られるでしょう。

なので逆に言うと
「回る台で、持ち玉を活用さえできればパチンコには勝てる」ので
そこを目指していくとよいでしょう。

そういう”良い稼働”を積み重ねていくと
遅くとも10万回転ぐらいまでに
確率が勝手に収束するので、
そこで収支が勝手にプラス
になっている、
ということになります。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

パチンコ店が釘を触れなくなると勝ちやすいのか?

釘チェックシートの導入で
パチンコ店側が釘を
”調整しずらく”なっていますが、
まだそれでも
釘をいじる余地はあります。
(参考記事「『釘チェックシート』と『換金率』」

で、それが今後さらに
釘調整に対して厳しい方向に
動き出す
ようになってくるようです。

なんでも今後、
台を開けることさえかなわないパチンコ台
徐々にしていこうというのです。

そうしますとその後は
パチンコ店が釘調整を
”一切”行うことはできなくなります。

パチンコ店が釘に”一切”触れることができなくなります

パチンコ店が釘に”一切”触れることができなくなると、どうなるのでしょうか?

パチンコ店が
全く釘に触ることができなくなると当然ですが
”釘調整による台の優劣”を
意図的に付けることができなくなります。

なので回転率は
”同じ台を”
”同じ打ち方で”
”同じ人が回せば”
”同じ回転率に”
なるということになりますね。

なのでひとたび
回転率的な台の性能を把握してしまえば
台をシャッフルしない限り
回転率は同様に落ち着く、と
言えることになります。

ネカセだけを変える可能性もありますが、
それはそれでパチンコ店側にとっちゃあ面倒くさいはずです(笑)

で、釘調整によって
台の優劣が付けられない代わりに
パチスロのように
「設定」機能が
搭載される
ようになる、とも
言われています。

「完全密封台」にするための課題

パチンコ店側から
釘調整ができなくなるほど
台が密封されてしまうと
以下のような懸念材料が生じます。

ブドウ対策が必須

パチンコ店側が
ほんとうに物理的に
釘調整が行えなくなるほど
パチンコ台が”密封”されてしまうことに対して
当然のようについて回る課題が
「ブドウ対策」ですね。

パチンコ台の盤面内に
パチンコ玉が詰まってしまい、
その詰まったパチンコ玉によって
その後にそこに行くパチンコ玉が
また次々と詰まっていって
ブドウの実のように連なって
パチンコ玉が詰まってしまうことを
「ブドウ」といいます。

釘調整ができないほど
パチンコ台が密封されてしまうと、
ブドウが形成されたときに
解消できなくなってしまう
というのが
課題になります。

ブドウが発生するたびに
イチイチその台を閉鎖していたら
売上に大きく響きますね。

パチンコ台の盤面が汚くなる

パチンコ店が
パチンコ台を開けることをできなくなることに対して
も一つ心配になってくるのが
”台の汚れ”対策です。

パチンコ台って
使用するごとに
パチンコ玉の汚れが
パチンコ台の盤面内に付着して
ドンドン、パフォーマンスが低下していきます。

ひどくなってくると
パチンコ玉が詰まりやすくなったりもするでしょう。

で、そのときに
パチンコ店側がセルフで
対策を打てないのですから
直したい時にはメーカーを呼ぶしかなくなるので
パチンコ店側は
”従来に比べて余計な”費用が掛かることになります。

パチンコ店側が
利益を一定に保ちたいなら
増えた分の負担を
お客さんに求めるしかなくなるので、
そのぶんお客側が勝ちにくくなってしまいます。

打ち手側ができること

当たり前ですが我々打ち手側(お客さん側)は
自分たちでどうしようもないことを嘆いて
負けの言い訳になるようにしていても
永久にパチンコに勝つことは不可能(トータル的に)なのです。

大当りを意図的に狙うことは
事実上不可能ですし、
遠隔の心配をしていても
何の足しにもなんないです(笑)

そんな事よりも
”自分にできること”に着目したほうが建設的ですし、
パチンコトータル的に勝つことにも
希望が持てるというものです。

最低設定ボーダーを超える台を打とう

今後パチンコに搭載される設定というものが
以前の「CR大工の源さん」のような
数段階の設定になるのか、
はたまたパチスロの6段階のように
多段階設定になるのかは不明ですが、
いずれにしてもその機種の最低設定のボーダーを超えることを
目標にしないといけないでしょう。

パチスロの一定の機種のように
設定判別ができるようならいいのですが、
それでも判別要素の出現回数の閾値までには
相当の金額の投資を余儀なくされる
でしょう。

それならば”最低設定のボーダー”を基準にしたほうが早いし、
実際、先ほど例に挙げた「大工の源さん」も
最低設定ボーダーを超える台を打つことが
勝ちやすい立ち回りでありました。

加えて「大工の源さん」じゃあ
設定判別要素は皆無に等しい状態でしたので
(だって、438分の1と405分の1の差を実感するには、それぞれ15万回転くらいずつ打つ必要がありますよw)
最低設定ボーダーが基準にならざるをえないのです。

(参考記事「CR大工の源さん(三洋物産)」

しかしパチンコ店側が釘に触れないとなると、そこは有利

パチンコ店側が釘に触ることができなくなってしまうと
”用意された優秀台”が無くなってしまうので
打ち手側に不利に働いてしまうのではないかと懸念する声があるかと思いますが、
そこは心配ないでしょう。

元々そうですし
全国的に高換金の流れにってきてからは特にそうですが、
パチンコ店が意図的に
優秀台を用意するなんてことはほとんどないです。

パチンコ店が優秀台を用意してくれるなんてのは
打ち手側の勝手な都合のよい解釈ですし
幻想にすぎないでしょう。

その論理はむしろ逆で、
本当は大したことない台ばかりなのに
いかに出ているように見せるか、に
全力を注いでいます(笑)

その証拠に
パチプロの泉さんあたりが雑誌とかで
”このような調整の台がプラス調整ですよ”と
紹介している釘調整なんかないし、
どっちかってと”その逆の方向のマイナス調整”のほうが
現実的にパチンコ店にある台の状態ではないでしょうか。

つまりパチンコ店って
”マイナスにしか釘調整をしない”
といっても
言い過ぎじゃないです。

だから、
パチンコ店が釘に触れないようになれば
打ち手側に有利に働くということが
期待できる
というものです。

さっきの「設定の話」ともつながりますが、
そうしますとパチンコ店側としては
”最低設定ばかり”用意するしかなくなり、
我々打ち手側としては
”最低設定とみなして”台を選定
しないといけなくなります。

まとめ

パチンコ店が釘に触れなくなると
打ち手側には”釘的には”有利に働くでしょう。

ただしそれと同時に
(あるいは前後するかもしんないですが)
パチンコに設定の要素が加わる可能性があるので
そこは変に期待しないで
”最低設定とみなして”動くことで
「大変な目」には合わなくて済む
ようにはなるでしょうね。

まあまだ先の話ではありますが。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

【年度末パチンコ】3月のパチンコ

今年も早いもので
3月になりました。

というより、
(このお話をしている時点で)
3月も中旬になっています。

で、3月といえば年度末でもあって
なかには3月の年度末で
”年間収支”を締めているひとも
いるかもしんないですね。

まあ私は12月締めですし、
世の中には私と同じように
”年末締め”を採用しているパチンカーさんが多いことでしょう。

ですが、そんでも3月は
まるで年始のように
大事な時期
なんじゃないでしょうか。

一年を4等分にしたときに
最初の塊の最後の部分が3月だから、
年始同様に
今年のパチンコを占う
大事な時期でもあります。

そうなってくると気になるのが
「3月(年度末)のパチンコの勝ちやすさ」ではないでしょうか。

それで今回のお話は
3月のパチンコはどうなのか、について
私見を交えてお話していきます。

3月は年度末なので

3月は年度末なので、
確定申告だったり
”その年度の税金”を納め終わったり
まあそういった時期です。

で、年度末ゆえに企業では
「決算」を3月に持ってくることも多いでしょう。

ですから今私たちが通っているパチンコ店も
もしかしたら3月が決算月かもしんないですね。

まあもしかしたら
決算月が6月かもしんないですが(笑)

いずれにしても3月をもって
(決算があろうがなかろうが)
”その年度”の売り上げが確定しますので、
税金対策店舗でもない限り
普通なら何かしら動く、というのが
普通の会社でしょうね。

個人事業主にしても
(ちなみにパチプロも個人事業主でしょうねw)
年度末は何かと色々ありますし
個人レベルに落とし込んで考えても
3月はいろいろあるものです。

つまり3月って
「一つの区切り」になる月
になるでしょう。

3月のパチンコは勝ちやすいのか?

一つの区切りとなる
3月ですが、
だとするとパチンコ店は
どういった動きをするのでしょうか。

3月がひとつの区切りならば、
目標売上があれば達成したいところでしょう。

また目標がなくても
もっと売り上げをあげて
”その年度”の売り上げを暫定的にでも
多くしておきたい
というのが
企業の考え方として妥当じゃないでしょうか。

そう考えれば
3月のパチンコは
”打ち手にとって不利に働きやすい”と
考えるのが自然
じゃないでしょうか。

要するに勝ちにくいパチンコに
なってしまうということになります。

補足・個人的なお話

個人的なお話で恐縮ですが、
私のパチンコの3月収支は
どっちかといえば”イマイチ”です。

私の誕生日は3月の下旬にありますが、
私の”誕生日収支”は大きくマイナスしていて
星的には(記憶上)全敗
であります。

誕生日だからと
何か特別なことはしていないし
けっして気が緩んだりはしていないでしょうが、
それでもすこぶる成績が悪いです。

3月のパチンコ対策

私の個人的な成績に関係なく、
私の個人的な成績を抜きにしても
3月はパチンコに勝ちずらい
私は考えます。

で、それに対して
どういうふうにパチンコに接すればいいかというと
”無理はする必要はない”かと思います。

悲しい話になってしまいますが
”厳しい前提”でパチンコに接したほうが
3月においては
もしかしたら正解かもしんないです。

厳しいつもりでパチンコに接していれば
”優秀台”にありつけようものなら
超大喜びでしょうね。

まとめ

3月は年度末なので、
個人・会社を問わず
一定(か、それ以上)の割合で
”区切り”になる時期です。

パチンコ店も、そこで”体よく”
売り上げアップをしたいともくろんでいるなら
パチンコ的に厳しいといえるでしょう。

ですので、そこは慎重に
パチンコに臨んでいくといいかもしんないです。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

【パチンコ】遅い機種の攻略

パチンコで「遅い機種」というと、
時間効率の悪い機種のことを言います。

時間効率の悪い機種は
1回転あたりにかかる時間が長くて
単位時間の回転数が少ない機種を言います。

保留3短縮がイマイチだったり
リーチが多めだったり
リーチアクションがしつこかったりします。

コテコテな演出の機種は
時間効率が悪いです。

時間効率の悪い機種といえば
だいぶ昔の話になりますが
西陣さんの「浮世絵」シリーズが
”超”時間効率が悪く遅かったですね。
(なおかつ超つまんなかったですねw)

で、「浮世絵」って
通常時に”たくさん回そうとしても”
1時間に220回転とかしか
回りませんでした。

ちなみに速い機種の代表格の
「海物語」シリーズでは、
”同じ回転率でも”
1時間あたり300回転は
余裕
で回せますので
比較するとかなり違うことが
分かるかと思います。

遅い機種の特徴

遅い機種の特徴は
当然、デジタル消化にかかる時間が多いのですが
その原因としては
”リーチに要する時間が多い”ということになる機種が多いです。

リーチ自体が多かったり
スーパーリーチが長かったり
ノーマルリーチまで長かったりします。

どうせ外れるような
リーチアクションまで
”いつまでも、ダラダラ”と
やっているので、
待つことが嫌いな”私のような人”は
フラストレーションがハンパないです。

リリースされたのが不思議なくらい
演出がツマラナイ機種であったなら
かったるさ全開であります(笑)

で、遅い機種って
回転数を稼げないので
確率の収束に時間が掛かりがちになりますし、
長すぎるリーチアクションのせいで
リズムも狂いがちになり
単独の稼働では安定しにくい特徴があります。

あくまで経験則ですけど(笑)

遅い機種の攻略要素

遅い機種の攻略要素としては
”遅い機種の欠点”ともいえる特徴を
逆手に取る
必要があります。

遅い機種は、じっくりと止め打ちしよう

遅い機種はどんなに頑張っても
たくさんの回転数を稼ぐことは難しいです。

なので遅い機種は
「回転率」にフォーカスして
じっくり止め打ちを行う
ことが
重要になってきます。

こうすることでほかの
”止め打ちしていない人”との
差別化を図ることができますので
それだけで勝ちやすくなることもあります。

またリーチアクション等も長い時間が掛かるので
差別化を大きくすることも簡単にできます。

要するに”止め打ちをするだけで”
回転率や期待値・仕事量を
上げやすい
ということになります。

遅い機種は、締まりにくい

遅い機種は総回転数が上がりにくく
確率が収束しにくい、
つまり”結果を伴いにくい”ので、
パチンコ店側の対応が
遅い
傾向にあります。

もちろん、のっけからの「ク〇台」は
「ク〇台」のまんまですが(笑)
優秀台の残りやすさは
速い機種よりも遅い機種のほうが
期待できます。

なので遅い機種ほど
”長く使える”と
期待することもできます。

まとめ

遅い機種はかったるい機種が多いですが(笑)
そのぶん”止め打ちをするべき機会”が多く
その時間も長いため、
止め打ちをしっかりと行うだけで
パチンコに勝ちやすくなります。

しかも遅い機種は
(速い機種と比べて)
優秀台が残りやすい傾向がありますので
導入時を中心に
積極的に狙うことで
(安定しにくいはずの遅い機種で、逆に)
安定を図ることができます。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

【パチンコ】速い機種の攻略

パチンコで「速い機種」というと、
一般的には
時間効率のいい機種のことを言います。

時間効率のいい機種は
1回転あたりにかかる時間が短くて
単位時間の回転数が多くなる機種を言います。

保留3短縮が強力だったり
リーチが少なかったり
リーチアクションが淡白だったりします。

またシンプルな演出の機種も
時間効率がいいです。

時間効率がいい
代表的な機種としては
「海物語」シリーズがあります。
また時間効率がいい
代表的なメーカーとしては
「海物語」シリーズを擁する
三洋物産さんですね。

まあ
三洋物産さんだの
海物語だのといったら
パチンコを攻略するうえで
無視することができないほど
シェアが大きい
ですね。

で、海物語ばっか見飽きただの
横スクロールがいやだの
速い機種は演出が淡泊すぎてツマラナイだの
言う人も多いですが、
(全部昔の私ですw)
速い機種ならではの”いいこと”があるので
選択肢にないのであれば
速い機種を選択肢に入れてみてもいいでしょう。

速い機種は、儲かる

同じ確率で同じボーダーラインの機種で
時間効率”だけ”が違うような二機種があったときに
ボーダーを超えていれば
”より期待値が多い”のが
時間効率のいい方の機種
です。

まあ、ボーダーを下回っているときには
より多く負けることができるのも
時間効率がいい方の機種なので、
「諸刃の剣」なんでしょうけど。

速い機種は、安定しやすい

速い機種は
例えば1日当たりの回転数が稼げるので
確率が遅い機種よりも収束が早く、
”ちゃんとした結果”が出やすいといえます。

ちゃんとした結果が出やすいので
安定しやすいともいえるでしょう。

速い機種の攻略要素

速い機種は
今までお話した通り、
リーチアクションがシンプルだったりして
デジタル消化時間が短いので
総回転数を稼ぎやすいという特徴があります。

総回転数を稼ぎやすいので
確率の収束に至るまでの”期間”を
早めることに期待ができます。

なのでその特徴を活かすように
”サクサク”止め打ちをするのがいいでしょう。

ま、速い機種は速いぶん
”勝手に”サクサク止め打ちをすることになりますが、
意識をそこに向けると
より早く回すことができます。

補足として、保留4止めの活用

速い機種の止め打ちでも
基本的には保留3止めを使用するのが妥当でしょうが、
1000円あたり27回転などの高回転率の台に出くわした場合、
保留4止めで時間効率を最優先したほうが
”時給が上がる”ことも多い
です。

また保留4止めは保留3止めと比べて
止め打ちをする回数がかなり減るので
身体的な負担の軽減にも期待ができます。

デジタル消化もかなり早くできるので
気分的にもいいものがあります。

当然ですがこの場合の過剰入賞(オーバーフロー)は
目をつむりましょう。

もう一つの「速い機種」

速い機種は一般的には
「デジタル消化の速い機種」ですが、
そうではなくても
”出玉スピード”や
”連チャン消化”の速い機種も、
また速い機種といえる
でしょう。

出玉スピードや連チャン消化が速い機種としては
”右打ち消化”の機種が該当しやすいですね。

右打ちによる大当り&連チャン消化ですと
打ち出した玉が”直接”アタッカーに向かう構造になっていますので
大当り等の消化がストレスなく行えます。

ま私の身近にも
「右打ちするのが面倒くさい」などと
意味不明なことをおっしゃっている人がいますが、
”その程度のこと”を面倒がっているようでは
パチンコにきちんと勝つことは
まず無理でしょうね。

で、話がそれましたが
”出玉関係”が速い機種としては
初代の「牙狼」や「AKB」あたりが
スペックも甘くてよかった
ですね。

初代「牙狼」の
スペックが甘いということに
違和感がある人もいるかもしんないです。

「牙狼」は確かに初当たりに関して
厳しい部分はあって
投資金額が嵩むので大変に思うかもしんないです。

しかしいったん持ち玉遊戯になってしまうと
ボーダーラインが”急降下”しますので
ものすごく楽な戦いになっていました。

確かにハマりはきついですが、
そこから逃げて”即換金”なんてことをしていると
勝てないですし、
”牙狼の一番おいしいところ”を
いただかないで終わってしまいます。

まあ「牙狼」に限ったお話ではないですが、
初当たりが厳しくて
連チャンが強力な機種には、
実は甘い部分がある
ということが
けっこう見受けられます。

まとめ

”速い機種”は
回転数を増やすことに意識を向けると
もっと多く回すこと
ができます。

もっと多く回すことができれば
確率収束までの期間を短縮することが
期待できます。

早く結果を求めたい人には
速い機種はお薦めとなります。

私個人的にも
速い機種は好きですね。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。

パチンコの釘攻略が通用しなくなった時の対処法

現代パチンコって
なんだかんだ言って
釘を使用していて、
その釘によって
玉の動きが左右されていて
しかもそれをある程度
パチンコ店側の思惑通りに
いじることができる以上、
釘はパチンコを攻略するうえで
外すことのできない要素

なっています。

で、その釘を
パチンコ店側が
徐々にいじれなくなりつつあります。

元々はパチンコ台の釘って
パチンコ店側としては
”曲げてはいけないもの”としていましたが
実際問題は
”釘調整”として
パチンコ店側の釘曲げが
暗黙の了解のもと
行われていた現実がありました。

でもそこに待ったをかけるように
「釘チェックシート」の運用が始まり
釘曲げ(釘調整)に
実際に制限が掛かりました。

(参考記事:「パチンコ店が、釘を調整できなくなったのか?」

で、そこにきての
2018年2月からの出玉規制。
(参考記事:「2018年2月の出玉規制でパチンコはどう変わるのか?」
この出玉規制自体が
”パチンコ店に釘をいじらせなくするための”前段階とする
意見もあります。

その意見によると将来的に
パチンコの台を開けられない構造に移行していき、
その影響で
パチンコ店が釘に触ることもできなくなる。
そういう論理があります。

ま、こちらは
”ブドウ対策”や
”台の清掃”の問題があるので
現実化するには課題がありそう
ですが、
それとは別に、チョット恐ろしいうわさがあります。

パチンコ台に
「設定」が
さもパチスロのように
搭載される
、なんてお話も
浮上しています。

パチンコ店が釘をいじれなくなると勝てなくなるのか?

パチンコ店が釘調整をできなくなると
全部が同じクオリティの台になってしまい
勝てなくなってしまう心配が生じるかもしんないですが、
そこは何とか大丈夫でしょう。

ほかの人がほとんど取り組んでいない
止め打ちを少し行うだけで
その他のパチンカーさんとは
差別化が図れますし、
ストローク調整でも
差をつけることができます。

また同一機種が
同じように製造されても
個体差(デキの差)はどうしてもあるので
そこに目をつけることで
勝ちやすい状況を得ることは可能でしょう。

ただそのためには
”ボーダーを超えることが可能な状態”が
用意されていることが条件
となります。

なのでゲージが辛かったり
スペックが辛かったりしただけで
”使えない”機種も
出てくるようになるかもしんないですね。

なので”甘い機種”を
見つけることも
大事になってくるでしょう。

もちろんパチンコの勝ち方の基本の
”持ち玉全ツッパ遊戯”であったり
”貯玉の活用”の重要度が
より増してくることも
予測できる範囲ですね。

ま、これらの対策自体が
現段階でも使える
パチンコの攻略法でもある
ので、
そのへんの感覚を磨いておくと
”釘が同一な時代”が訪れても
変わらずに勝つことができることでしょう。

パチンコに設定機能の搭載で勝ちにくくなるのか?

先ほどの釘固定と違って
こちらは厳しいかもしんないです。

設定の仕様にもよるかもしんないですが、
「最低設定は、どうしても勝てない」なんてことに
なってしまう危険性
もあります。

で、止め打ち・デキ読み・ストローク調整・機種選定などで
差別化を図れるのは(さっきの釘のときと)一緒ですが、
最低設定じゃ勝てないような状態になってしまったら
”今までのパチンコの勝ちセオリー”が
根底から覆ってしまう(恐ろしい)可能性すらあります。

そうなってしまうと、
この「パチンコめし」ブログにて
お話している内容も
通用しなくなってしまう恐れすらあります。

しかしながらパチンコ店側がそんな中
”最低設定”ばかり使用していたら
お客さんがいなくなってしまうことは疑いようのないことなので、
そこはパチンコ店側を信用していくしか方法がないでしょう。

で、パチンコの設定導入の最大の問題点は
「設定判別が事実上不可能」だということです。

昔の「大工の源さん」や
「ギンギラパラダイス」のような
設定機能搭載機種だとしたら
設定判別はまずもって無理でしょうね。

高設定独特の挙動や演出のようなものが
必要になってくるかもしんないです。

まとめ

パチンコの釘を
パチンコ店側が触れなくなってしまうと
”釘による攻略”ができなくなってしまうので
少し大変かもしんないです。

ですが、
デキ読み・止め打ち・ストローク調整・機種選定などの
ほかの技術を
(釘が通用している今のうちに)
磨いておくことで、
”変化”に対応する
ことができましょう。

また”設定”機能が
パチンコに搭載される可能性も
将来的にあって
(こちらは)ヤバいですが、
こちらについては
”パチンコ店の良心”を
期待するしかない
ように思います。

ま、パチンコ業界も
”業界全体の首を自ら締めるような行為”は
しないでしょうから、
そこに希望を持つしかないでしょう。

もちろん”技術を磨きながら”ですけど。

それでは、
楽しいパチンコライフを
お楽しみください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

当ブログ「パチンコめし」は
「にほんブログ村」に参加しています。
↓  ↓  ↓
にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村
↑  ↑  ↑
いつもクリックでの応援ありがとうございます。
おかげさまでご好評をいただいています。
(クリックで「にほんブログ村」に移動します)

「にほんブログ村」には
「パチンコめし」のほかにも、たくさんの素敵な
”パチンコに関するブログ”が
掲載されています。