2017年 3月 の投稿一覧

パチンコ店の不正

パチンコ店の不正

パチンコ店は不正を行っているか否か、あなたはどう考えますか?

パチンコ店の不正は、裏ロム(裏基盤)と遠隔操作が有名で、すでに市民権を得ていますが、そのことをどう思いますか?

裏ロム(裏基盤)について

裏ロムって実際にあるみたいなんですが、そんなに言うほどは普及していないとは思います。

裏ロムとは?

正規のパチンコの機械に新たに外部から”別の基盤”を入れて起動させる。

または、パチンコ台に付いている正規の基盤を”別の基盤”と交換して作動させる。

そうして”別の基盤”を用いてパチンコ台に誤作動を”意図的に”起こすような、そういったもの。

で、いいと思います。

沖縄スロットと裏モノ

昔話で恐縮ですが、かつては30パイ(コインがデカい)のいわゆる「沖スロ」にて裏モノ説が囁かれていました。

確かに確率のばらつきを超えたような挙動が目立っていた、ように見えました。

とんでもないハマりだけでなく、あり得ないほどの連チャンもありました。

しかし私はその当時、パチスロはインチキ臭い感じがしていたし、正直ビビっていたところもありますし。

「いやあ、裏モン怖ええな!」的な。

なのでその当時の裏モノの話は実際どうなのかは、私には分からないところです。

正直、裏モノはあるのか?

これについては意見も分かれるところですが、一般客が言うほどは”裏モノ”はないと私は思います。

ただし「裏モノは、全くない」とも思ってないです。

あったにしても、少なくともヒットするかヒットしないかわからない新台にはお店側からは”裏モノ”を仕込んでは来ないと思います。

あるとしたら人気シリーズかロングセラー機種に限られ、しかも割合はとても少ないと思われます。

お店が裏モノを導入するリスクを考えたら、そんなもんだと予想できますしね。

ただ、いわゆるゴト師(イカサマする人)が仕込むとなると、人気シリーズやロングセラー機種には限らないので注意が必要です。

でもゴト師にも”裏モノを採用するリスク”が付いて回るので、こちらも台数的にはすごい少ない台数と思います。

遠隔操作について

遠隔操作も、裏ロム同様、いつまでも廃れない考え方ですよね。

遠隔操作とは?

遠隔とは「パチンコ店内外のどっかから”スイッチ”をいれたりして出玉を操作る行為」ですね。

聞くところによると「店長のボタン」という名のスイッチがあるようです(笑)

遠隔信者に話を聞いてみる

過去に私は遠隔信者と話をする機会がありました。

本人のプライバシー保護のため遠隔の頭文字をとって、彼をEとしましょう。

E:(某大手パチンコチェーン店を指して)あの店はおかしいよ。

私:そうなんですか?

E:遠隔やってんじゃないかな?

私:自分は(その店が遠隔を)やってないと思いますけど。

私:例えば10万回転のデータとか集めれば、おかしくないことがわかりますから、やったらどうですか?

E:いや、遠隔だよ。

私:でも証拠つかんで訴えれば勝てますよ。

E:そこまでする必要はないだろう。

私:そう思うなら行かなければいいんじゃないですか?

E:暇だと行っちゃうじゃん?

話は平行線に終わりました(笑)

証拠も何もないのに集めようともしないで”遠隔だ”と決めつけています。

お店が不正で金を奪われているというなら訴えればいいのに、それもできない。

しかもそのお店に通い続ける。店ぐれえ代えればいいのに。

まさにヘタレであります。

「仮にそのお店に”遠隔”をする能力があったにしても、私がそのお店の店長だったら”あんたみたいなヘボ”に遠隔しませんから安心してください。」

ハッキリ言ってバカじゃないの?」

と、言いたくてしょうがなかったです(笑)

でも、言わなかったです。

そういう人のお金が、パチンコ店を介して私たちに巡ってくるので(笑)

何なら直接お金渡してほしいですね、面倒くさいから。

結局、遠隔はあんのか?

私は、パチンコ店による遠隔操作は、あるとは思います。

て、おいおい。

じゃあ今までの話なんだよ。

あなたはそう思うかもしれませんが、やっぱりここでも出てくるものがあります。

「私は、パチンコ店による遠隔操作は、あると思います。ただし、導入するにはパチンコ店側に”会社をつぶしかねないほどの”バカデカイリスクが付くので、とてもじゃないが導入には至りにくいです。さらに、いちいち遠隔するほど打ち手も上手ではないし、遠隔できるなら面倒な釘調整をしないと思う。なので、遠隔操作自体は宝くじレベルに少ないと思います。」

これが私の持論です。

まとめ

裏ロム(裏基盤)も遠隔操作もあるにはあるがとても少ないので、気にしなくていい

パチンコという遊戯は当たり前だけど「お店に不正がない」前提でないと成立しない

なので、お店の不正を疑うならそのお店に行かないか、パチンコをしなければいい

そう私は考えますが、いかがでしょうか?

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1円パチンコについて考えてみる

1円パチンコについて考えてみる

1円パチンコは読んで字のごとく”貸玉が1円で遊戯できる”パチンコです。

通常の貸玉は4円ですので、単純計算で同じ金額で4倍遊べます。

「お金をあまり使わないで遊べる」ということで人気のシステムです。

ですが、1円パチンコに対するお店側と一般パチンカーの考え方には温度差があります。

温度差があるので、ここで私の考える1パチのそれぞれの扱いについて、示していきます。

あなたは、1円パチンコをどう思いますか?

あなたは、1パチをどう思いますか?

1パチなんてしないですか?

1パチばっかりですか?

あなた自身の、1パチの考え方と比べながら、読み進めて行ってもらえればうれしいですね。

一般パチンカーの1パチ

冒頭でも言いましたが、1円パチンココーナーを設けているお店の1パチのところは、たいていのお店で人気コーナーになっています。

では、一般パチンカーが1パチを打つ理由とは?

ゲーセン感覚

これけっこう多いです。

500円でもけっこうたくさん遊べるので、ゲームセンター行く代わりに1パチする人。

下手にゲーセン行くより確かにお金は使わないかもしれないです。

それに加えて「うまくいけば儲かるし」なんていう人も実際にいます。

まあ、そういうテキトーな考え方だと、なかなかうまくはいきませんけど、ね。

あんまり負けない

1パチを打つ理由に「負けが少ない」ということをいう人もいます。

が、これに対しては、私は反論したいです。

負けが、おっしゃる通り4円パチンコよりは少ないでしょうが、それでも普通に二千円とか三千円とか負けることが多いです。

それに、本当に少ない頻度で1パチだけをやって五百円だけ、ならば私も口を挟みません。

だけど1パチで「負けが少ない」とか言う人ってたいてい「負けが少ない」ことを理由に、足しげくパチンコ店に通います。

それで、さっき言ったように普通に数千円とか負けたりするわけです。

ここで冷静に考えてほしいのですが、二千円あったら”安い食べ放題”に普通に行けますし、三千円あったら”安い焼き肉の食べ放題”に行けます。

”安い”てのがネックですし、食い意地張ってますけど(笑)私なら食べ放題行きます。

話は逸れましたが「1パチは負けが少ない」と思っている人は、考え方を変えたほうがいいと私は強く思います。

パチンコ店の1パチ

1パチコーナーは人気のため今ではほとんどのパチンコ店で導入しています。

なかには1パチ専門店なんかもあり、0.5パチとか意味わかんないものまであります。

じゃあパチンコ店は1パチをどういうふうに扱っているのでしょうか?

単純に利益を上げる

1パチ専門店はこうするしかないですし、1パチ4パチ併用店でも見られます。

こうなると打ち手側にとってはとても厳しいです。

お店側としては普通の”回収調整”しても売上が4分の1と少ないので、もっときつい調整をしないとなりません。

普通のパチンカーさんが気が付かないようなえぐいこともしてきます。

普通のパチンカーさんでアタッカー(大当りの時にパカパカ開く、あれ)にも注意を向ける人は少ないですが、例えばそういうところをガッツリ、マイナス調整(打ち手に不利)したりしてます。

ヘソだけ釘を見る人で仕事量を計算しないような人は、優秀台を打ったと勘違いしちゃいます。

客寄せの見せ台

客寄せのためだけに1パチを導入するなら、見せ台として1パチを導入するなら。

これなら、打ちようがあります。

勝てるレベルの台もあります。

見せ台なら「出玉感を演出したい」ので、甘い調整も期待できますし、食べ放題行くくらい勝てます(笑)

パチプロの1パチ

単刀直入にいうと、パチプロの人はやんないです。

単純にお店側の売り上げの都合も考えると日当は4分の一以下だからです。

それに1パチの交換率を低めに設定するお店も多いので、実際はもっと厳しいです。

なので1パチこいてパチプロ気取ってたら笑われますし、パチプロの人に対して失礼にあたると思います。

ただ、1点だけ。

パチプロでも1パチを打つ可能性は、あるにはあるです。

それは”試し打ち”に使うときです。

百歩譲ってパチプロが1パチやるなら、これです。

でも多分やっぱ、やんないと思うけど(笑)

まとめ

1パチやるくらいなら、ほかのことしたほうがいいと思います。

私なら、食べ放題に行きます(笑)

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つまらないパチンコ台

つまらないパチンコ台

ク〇台

パチンコし続けていると「つまらない機種」「つまらない台」にブチ当たることがあります。

デジタルアクションがイマイチ。

スペックが分かりずらい。

消化が遅くてかったるい。

メーカーさんが”面白い”として世に送り出したならばまだしも、なかには「なんで商品化できたのか」分からないほど、超ツマンナイ機種もあります。

しかも、いっぱい。

個人的には”D”だの”N”だのといったメーカーさんが「ク〇台」ばっかりリリースしていたように思います。

メーカー名は一応頭文字だけにしておきます(笑)

ク〇台のパチンコ店側の扱い

超ツマンナイ「ク〇台」は当然のように客が付かないので、お店の扱いは二極化が進んでいるように思います。

さっさと台購入費用を回収してポイ

お店としてはク〇台を「大人の都合」で、しょうがなく導入したりします。

しかしク〇台は、普通に使っても全然稼働に期待が持てません。超ツマンナイから。

なので購入費用を賄うために「回収仕様」の調整を施し、回収できたらすぐに違う機種に切り替えます。

回収できたら御の字で実際は「損切り」みたいな事象も多く見られます。

ク〇台でも楽しんでもらう選択肢

ク〇台だけど「せっかく導入した機種だから、お客様に楽しんでいただく」という選択肢を行うようなパチンコ店もあります。

こういうお店が見つかると、超おいしいです。

めちゃくちゃ甘い(とても打ち手に有利な)調整もたくさんあります。

ク〇台の成功事例

個人的な話になりますが、ツマンナイ機種での成功事例をサクッとあげてみますね。

さっきゆった”D”メーカーの”S”という機種

このメーカー”D”さんは”S”だけでなく他の機種も軒並みつまらなく「何のためにパチンコ台を作ってるのか?」と本気で思ってしまうほどでした。

ただ茨城県ひたちなか市の”R”店さんがこの「トップレベルに入るほどのク〇台」を激甘調整。

3.5円ほどの換金(29玉100円)で千円29回転!

とても簡単に勝てるレベルです。超勝ちやすいです。

期待感がアップしない連続演出。

絶対当たらないと思える時間ばっかかかるスペシャルリーチ。

大当り中さえもタルイ雰囲気。

でも、毎日のようにドル箱を積み上げました。

角台で環境も良かったです。

それでも、つまんなかったです、とっても

ただ、勝てました(笑)

まとめ

面白くない機種でク〇台と呼ぶにふさわしいほどの超ツマンナイ機種については、お店も渋々導入しています。

それでも費用が掛かっているのでお店は基本的には即回収します。

ク〇台を「何とか活かそう」とするパチンコ店があれば大チャンスで、場合によっては破格のサービス台にありつけることもあります。

ですので、つまらない機種も使いようがあります。

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客付きとパチンコの勝ちやすさとの関係

客付きとパチンコの勝ちやすさとの関係

パチンコ店の客付き

当たり前ですがパチンコ店にもいろいろありまして、お客さんのいるいないもお店選びの大事なポイントですよね。

雰囲気ってすごく大事ですし、攻略要素的にも無視できない要素のひとつなので気を付けたいところです。

大きく分けると「客が多いお店」と「客が少ないお店」と、それらの「間っ位のお店」の三通りに分けられるのでひとつずつ考えてみましょう。

客が多いパチンコ店

お客さんが多い店のメリット

お客さんが多いお店の一番のメリットは、その分稼働がいいので「お店がお客をどうしたいのか」が打たなくてもわかりやすいことです。

分かりやすいために試し打ちが必要最小限で済むので、本稼働前の余計な出費を減らすことができる点においては、客付きの多いお店はいいですね。

お客さんが多い店のデメリット

お客さんが多い店のデメリットは、やはり台取りがし烈になりやすい点でしょうか。

また、一番候補台に失敗したときに同じ店で善後策が取りにくいのもよくない点です。

加えて、お客さんが多いと台のクオリティが大したことなくても「いいように見えやすい」ので注意が必要です。

客が少ないパチンコ店

お客さんが少ない店のメリット

お客さんが少ないお店の最大のメリットはやはり「台取りが超ラク」ということに尽きますね。

新装開店でもない限り、お店の開店時間の数分前に着いてれば、目的の台があっても座れますし。

お客さんが少ない店のデメリット

お客さんが少ないお店のデメリットとしては、客が少ないぶん普通に「本当にヤバいパチンコ屋」だったりすることです。

その代わり、きちんと状況を見る目があるならば、大丈夫っちゃダイジブなんですけど。

それでも試し打ちが多くなってしまいがちなのは、マイナスポイントといえるでしょうか。

客が多くも少なくもないお店

お客さんが多くも少なくもない店のメリット

お客さんが多くも少なくもないお店の優れている点は「繁盛店と、そうでない店との良い部分を兼ね備えている」点でしょう。

試し打ちをあんまりやんなくていいうえに台取りも厳しくなく、死ぬ程並ばなくてもいいです。

新装開店以外なら、ちょろっと15分程度の並びでも他のお客さんからノーマークなら目的の台が打てたりします。

お客さんが多くも少なくもない店のデメリット

良くも悪くも中途半端な感が否めない状況になりかねないのが、客が多くも少なくもないお店の欠点ですね。

繁盛店とそうでないお店の悪い部分が共鳴しっちゃうと、どうにも特徴のないお店になって、微妙です。

こうして説明してても中途半端になってしまうくらい、悪くなってしまうとどうにもしゃあないのがいちばんのデメリットかもしんないです。

まとめ

お店はお客さんにたくさん来てほしいです

当たり前ですが、パチンコ店はお客さんにたくさん来てほしいです。

お客さんに来ていただいてパチンコを楽しんでいただきたいです。

できれば来ていただいたお客さんがまたパチンコをするときに当店にまたいらしていただきたいです。

またはとりあえずお客様さえ来れば、そこからたくさんの売り上げがればいいです。

まあいろんなパチンコ屋さんがありますが「お客さんに来てほしい」という考え方ならば、どこも一緒かと思います。

そのために新台を入れてみたりとか、いろいろするわけです。

つまり

お客さんに来てもらおうとして、こういう台を用意して、こういうことをやって、その結果の客付きです。

それをどう判断するかが当たれば、有利に立ち回ることができます。

個人的には客が多くも少なくもないお店が気楽で好きです。

ですが繁盛店が得意な人もいるし、一概には言えません。

結論としては「自分の立ち回りに適したパチンコ店選び」が重要かな、と。

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パチンコの基本的な止め打ち

パチンコの基本的な止め打ち

そもそも止め打ちって何ですか?

打ち手側の利益を図るために、ハンドルに付いてる”ウエイトボタン”を押して打ち出しを止める行為を「止め打ち」といいます。

止め打ちの勝手なイメージ

パチンコで「止め打ち」というと、なんだか難しそう、めんどくさそう、プロ扱いされて出入禁止になりそう、などのイメージを持つ人が多いと思います。

だけど、それに対しては全く心配には及ばず、なので軽くQ&Aぽく解説していきます。

止め打ちに関するミニQ&A

止め打ちは難しくないですか?

止め打ちは、ごく基本的なものならば難しくないです。

基本的な止め打ちであれば、一定の簡単な基準で止めるだけなので少し練習すればすぐに活用できるものばかりです。

止め打ちは面倒くさそう

面倒くさそうでかったるそうな止め打ちですが、そんなことはあなたには考えてほしくありません。

少し止め打ちするだけで、結果が早い段階でお金に出てくるので、もし面倒でもやらないと「パチンコで勝つことを放棄している」といってもいいくらいです。

働いてるあなたなら、もし会社に行くことを「面倒だ」として行かなければ給料をもらえないのと同じくらい、勝つためのパチンコにおいて止め打ちは重要なものです。

止め打ちを行うことでプロ扱いされて出禁になるのではないか?

まったくの個人が止め打ちを行うぶんには、出禁の心配は無用といえます。

ごくまれに、せこいか経営がヤバいパチンコ店の店員さんからお声を頂戴することが確かにありますが、その時にすぐにやめれば通常出禁は免れることができます。

まあ、こちらから行かなくなりますけどね(笑)

ですが、何人かで徒党を組みパチンコ店に行って止め打ちなどをすると「パチプロ集団」とみなされて、出禁になることもあるようです。

ですのでパチンコ店を出禁になりたくないなら、グループで行くことはお薦めしません。

基本的な止め打ちの方法

それでは、基本的な止め打ちの方法を紹介していきます。

どれも効果的ですが超簡単なので、今すぐに使えるものばっかりです。

完全保3止め

「完全保3止め」(完全保留3止め)は”保留ランプが3つ点灯したときに打ち出しを止め、3つめの保留ランプが消えたときに打ち出す”手法です。

完全保3止めは回転効率に非常に優れている反面、時間効率が悪いという欠点があります。

ものすごく玉を節約したいときや、時間効率が元々良くない機種を打つときには使えます。

保3止め

完全保3止めに時間効率を求めて進化した手法が「保3止め」(保留3止め)です。

保3止めは”保留ランプが3つ点灯したときに打ち出しを止めて、3つめの保留ランプが消えるタイミングでヘソに到達するように打ち出す”手法です。

現行機種は保留ランプが3つ以上点灯することで無駄リーチが減るし、デジタル消化時間も短縮されるものばかりですので、保3止めは無駄玉も少なく抑えられるしもっとも実用的な止め打ちのひとつといえるでしょう。

保4止め

「保4止め」(保留4止め)は”保留ランプが全部点灯したら打ち出しを止め、保留ランプがひとつでも消えるタイミングにヘソに玉が到達するタイミングに打ち出す”手法です。

保3止め同様「完全保4止め」もあります。

全部の保留ランプが点灯したときに打ち出しを止めるため、どうしてもオーバーフロー(過剰入賞)が避けられないのが欠点で、保3止めに比べると回転効率は劣ります。

回転効率が劣っても時間効率は抜群なので、残り時間が少ないときや優秀すぎる台で時間効率を最優先したいときに用いる手法です。

ただ繰り返しになりますが、オーバーフローは付きものです。

オーバーフローは賞球は出ますが、大当り抽選は行わない入賞になるため、保4止めによる期待値(仕事量)の低下には注意が必要です。

ステージ止め

ステージ止め(ステージ落ち待ち)は、高性能ステージ搭載機種ばかりの現代パチンコにおいて必須の手法といえます。

「ステージ止め」は”ステージに玉が乗るか、乗ることが確実になったとき(ワープ入賞など)に打ち出しを止めて、ステージから玉が落ちたときに打ち出す”手法です。

つまりステージから落ちた玉が、道釘からきた玉に邪魔されずにヘソに入賞するようにサポートするのが、ステージ止めです。

慣れてくると時間効率を落とさないように打ち出すタイミングを邪魔しない程度だけ早くしたり工夫することで、さらに洗練できる点がステージ止めのいいところです。

結論、止め打ちをしましょう

パチンコ台は1分間に100個の玉を打ちます。

止め打ちの一番の効果は「無駄玉を打たない」ことです。

10分で1000個の玉が節約できます。

一回の止め打ちで節約できる玉数は、せいぜい2~3個ですが、金額に換算すると約10円です。

10回止め打ちすればジュース一本飲める計算なので、馬鹿にできないものです。

ジュース代がもったいないから我慢したことがある私のような人間は、止め打ちしない理由がありませんが、あなたはどうでしょうか?

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パチンコ雑誌のウソ

パチンコ雑誌のウソ

たくさんのパチンコ雑誌

コンビニや書店などにはパチンコに関する雑誌がたくさんあります。

パチンコ攻略某だの、パチンコ必勝某だの。

実際効果ってあるのか、て話。

内容は?

内容は、雑誌の方向性によりさまざまです。

さまざまですが、ぶっちゃけて言っちゃうと残念なくらい有益な情報はとても少ない、と言わざるを得ません。

雑誌だけ見ても攻略は難しいし、必勝なんてとんでもなく無理です。

ただ、有益な情報がちょっとだけでも掲載してれば、まあまあ良いパチンコ誌と思います。

有益な情報がひとつもない「ク〇雑誌」も普通に売ってますから(笑)

基本的に、内容は無いよう、です。

なんちゃって。

パチンコ誌が有益な情報をあんまりのっけないのには、大人の事情がありそうです。

パチンコ誌が売れて売り上げが立って欲しいのはもちろんです。

また、巻末とかにパチンコに関するモノや〇〇系の広告がありますよね。

なので、面白おかしくて興味をそそるようにしてお客さんに購入してほしいし、広告を掲載してくださるスポンサーも欲しい。

だからパチンコ誌が「攻略要素に乏しいもの」になっちゃったんじゃないかなあ、と私は思います。

パチンコ雑誌に対する考え方

攻略情報に乏しい残念なパチンコ雑誌を、一体どのように活用すればいいでしょうか?

カテゴリーに分けて考えてみましょう。

漫画

単刀直入に言ってしまうと、パチンコ漫画に有益なものはとても少ないので見なくていいです。

確かに読み物としてはとても面白いのですが、攻略要素は皆無といっても過言ではないくらいです。

勝ちたいだけの人は読む必要がない、ということです。

パチンコ漫画にも、名波誠さんの「パチスロ一人旅」のようなものがあればまだいいのですが、パチンコの漫画であれほどのものはないですよね。

パチンコの機種データ

パチンコの機種データは大当り確率やボーダーライン等、メーカー発表やメーカー発表の数値をもとに計算されたものなら信用に値しますし、攻略要素としてもとても有益な情報といえます。

逆に編集者が実戦したものをもとにした実戦データは、試行回数が少ないために偏りが生じているので信用するには少し弱い情報といえるでしょう。

パチプロの書いた記事

パチプロが書いた記事の信用度は、書いた人によりけりです(笑)

なんちゃってパチプロの書いた記事なんて害でしかないです。

個人的には、安田一彦プロや守山アニキ氏の記事が読みやすいうえに有益なものとなっているのでお薦めとなります。

まとめ

パチンコ雑誌はコンビニや書店などにて入手できるので信用しやすいようで、その実そうでもない。

大人の事情でパチンコ誌に有益な情報が少なくなってしまったっぽい。

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パチンコ台のデキ(個体差)

パチンコ台のデキ(個体差)

パチンコ台には個体差があります

パチンコ台には個体差があって、それはステージに顕著に表れます。

なので、ステージの個体差について解説していきます。

個体差が重要な理由

個体差が重要な理由はもちろん、攻略に大いに影響力があるためです。

また個体差のことをデキ(出来)とも言います。

そして個体差が打ち手に有利な状態をデキ良しといい、打ち手に不利な状態をデキが悪いなどと表現します。

個体差が生まれる理由

パチンコ台(主にステージ)に個体差が生まれる理由には、主にふたつの理由があります。

理由1、成型過程によるもの

パチンコ台のステージはプラスチックでできています。

プラスチック製品を作るには、溶かしたプラスチックを型に流して作ります。

たとえば型が同じものでもプラスチックが冷えて固まるときに、固まり方に誤差程度の違いが発生します。

その誤差が個体差として表れるわけです。

同じ型でさえ違うふうになってしまうので、もし方が複数ある場合はどうなるかといえば、当然もっと個体差が大きくなりやすくなりますね。

理由2、使用過程によるもの

パチンコ台のステージは打ち手の打ち方の違いや、お掃除の仕方の無意識の違いで、汚れや傷のつき方に差が生じます。

本来の目に見えない形状の違いに加えてパチンコ台を使用することによって、個体差に変化が生じて個体差がより広がったり、個体差が縮まったりします。

デキ良し台は覚えておくといい

個体差の違いによって、デキ良し、デキ悪が生じるならばこれを利用しないのは非常にもったいないことです。

少ない割合なデキ良し台をもし見つけたら、覚えておくことが大事です。

デキ良し台で他の要素(釘、ネカセ等)が打ち手に有利に変わると、その台が「お祭り台」になることがあるからです。

またお店側から釘を締められてしまってもデキ良し台ならば「まだ打てる」ことも多いからです。

個体差とネカセの関係

台が寝ていることで、デキ良しになることも大いにあります。

このときは、パチンコ店の考えひとつで台を起こされてしまうと、たちまち「打てない台」に豹変することもあるので注意が必要です。

また、台が起きてもまだまだデキがいいこともあるにはありますが、めっちゃ少ないです。

ですのでデキ良し台は、ネカセが寝ている台が非常に多いです。

デキ良し台の見分け方

デキ良し台を見分けるには、パチンコを打っているときや打っている人を見つけたときに「ステージ上の玉の動き」に注目するとよいです。

デキ良し台は、ステージに乗った玉がヘソに入賞しやすいので、ステージ経由の入賞が多いならばデキ良しと見ていくようにしましょう。

さらには、ステージに乗った玉がすぐに落ちてしまうのにヘソに入賞しやすいときは、ネカセが起きているデキ良し台の可能性があるので、ほかの条件に左右されないほどの「超デキ良し台」の可能性が出てくるので、見つければ超おいしいです。

まとめ

パチンコ台の、特にステージには台ごとの個体差が存在します。

個体差には良し悪しがあって、パチンコの結果に影響があります。

デキ良し台は寝ていることが多いが、もし寝ていないデキ良し台があれば超おいしい。

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パチンコ台のネカセ

パチンコ台のネカセ

ネカセ(寝かせ)とは?

パチンコ台にはネカセという要素があります。

パチンコ台は一見垂直に設置されているように見えますが、わずかに傾いています。

打ち手側から見て、パチンコ台の上のほうが奥に向かって倒れています。

垂直に近いピンボールみたいな感じです。

そのことを「ネカセ(寝かせ)」と呼んでいます。

ネカセが起きている・寝ている

ネカセの角度は一定ではなく、ある程度の範囲で起きていたり、寝ていたりしています。

起きている状態とは(相対的に)パチンコ台の設置角度が垂直に近いことをいいます。

起きても、完全に垂直にはならないし、もちろん打ち手側に傾斜することはないです。

逆に寝ている状態とは(相対的に)より倒れる方向に傾斜していることをいいます。

当たり前ですがピンボールレベルにまで倒すことはないです(笑)

パチンコ台を寝かせる理由

パチンコ台をなんで寝かせているのかというと、もし寝かせないとパチンコ玉がガラスのほうにもたくさん当たってしまうためです。

ガラスに玉が当たれば音もうるさいし、手前のガラス側にも奥にも玉が当たって玉の挙動が悪くなる、というのが主な理由です。

音がうるさかったり、玉の動きが不安定すぎるとパチンコしてて余計なストレスがありそうなので、理由に妙に納得できますね。

ネカセの攻略要素

攻略要素としてのネカセは一般的に「寝ているほうが良い」とされます。

理由のひとつとしては先ほども申した通り、玉の挙動が寝ているほうが安定しやすいからです。

玉の動きが不安定ですとそれだけで不安定要素が増えるので、そうなると勝ちが遠のきます。

そしてもうひとつの理由は「現代パチンコ台は、ステージ搭載機種が多い」からです。

国民的人気機種「海物語」シリーズもそうですが、ネカセが寝ていたほうがステージ上の玉が落ちずらいぶん玉の余計な動きが抑制されるのでヘソに入賞しやすくなるという利点のある機種が多いです。

また「海シリーズ」のようにステージの中央に溝を刻んであれば、その利点がもっと顕著にあらわれてきます。

なのでパチンコ台は寝ていたほうがいいです。

パチンコ台のネカセかた

パチンコの台は、新台導入時や台の移動の時に「シマ大工」というパチンコ台設置専門の人に台を設置してもらってます。

パチンコ店側も、寝かせたり起こしたりするとどういうことが起こりうるか普通に理解していますので「意図的に」ネカセの角度を決めています。

ネカセの角度を図るための器具もあって、ほんのン~ミリの範囲で台の角度を決めています。

ネカセの角度を知るには?

ネカセの角度を知るには、透明なガスライターを用いて測る方法がよく紹介されています。

ですが、慣れるのに時間が掛かるしライターの当て方ひとつで判断が狂うのでイマイチです。

なのでネカセを知るのに一番いいのは、ステージに乗った玉の観察です。

ステージに乗った玉が、あっけなくポロポロ落っこちてしまうようだと、ネカセは起きていると判断していいでしょう。

こちらも慣れは必要ですが、ライターを使った方法よりは早く慣れることができると思います。

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パチンコ釘の見方~初心者編

パチンコ釘の見方~初心者編

パチンコは釘を見よう

あなたはパチンコを打つ前や打っている間、釘を見ていますか?

釘を見ていないなら、今から見るようにしてほしいと私は思います。

パチンコの釘は難しい?

パチンコで釘を見ない人の中に「釘は難しい」という考え方の人が多いようです。

しかし「釘を見るだけ」なら難しくないので少し練習すれば、誰にでもできます。

別に職人レベルの「釘読み」は必要ないです。

勝つためのレベルに到達するだけなら「釘読み」は必須項目でもないです。

職人レベルの釘読みができたら、リスペクトに値しますけど、私ができないので(笑)

釘を見て回っても当たらないと意味がない?

当たってなんぼみたいな言い方をする人も、多いです。

ですが考えてもみてください。

極端な話、もし千円0回転の台と千円1回転の台があったとしたら、あなたはどっちを打ちますか?

当然千円1回転の台のはずです。

一回も回らないと当たりようがないですから。

だったらどうして千円19回転の台と千円20回転の台があったときに、そこの一回転は妥協できようか?

いや、できない。

より回る台で打つことの喜びをまだあなたが知らないなら、これからぜひ知っていただきたいです。

超簡単な釘の見かた

本題なのに、すごくアホくさい言い方していますけど、釘を見るのは簡単です。

何せ、読む必要ゼロなんですから、マジで。

どの釘を見ればよいか

パチンコ台にすごくいっぱいある釘の、一体どこを見るべきか?

答えは、全部です(笑)

ですが今までに全く釘を見たことない人にいきなりやらせるのは、ほぼ無理です。

なので、今回は扱いません。

めんどくさい言い方ばっかですみませんね。

なので重要度がいちばん高い釘を見ます。

それは、命釘(ヘソ)です。

テストに出るくらい大事です(笑)

命釘は命の釘と言うだけあって、スタートチャッカーのスグ上にあって直接入賞を左右するものなので、決してオーバーな名前ではないです。

なんと有名パチプロの「銀玉親方」が台の選別に最初にチェックするのも命釘です。

どういう風に見るのか

では命釘をどういう風に見ればいいか?

これも簡単です。

広いか、狭いか、だけです。

上げ下げだの回りの釘との兼ね合いだの、いちいち初心者が見てても、実際のところわからないと思いますし、時間がもったいないです。

一台に時間を掛けるより、数多くの台に触れて慣れるほうが最初はいいと思います。

また、目線を釘の高さにに持ってって、いつまでもじろじろ肉眼だけで見てる人をたまに見かけますが、これはあんまりやらないほうがよさそうです。

恥ずかしいからではなくて、さきほど申した通り一台に時間を掛けすぎるのは非効率だからです。

時間を掛けないようにするには、道具を利用するのがいちばんです。

百円ライターなどを使い、直接測ってしまいましょう(笑)

大事なゼニが掛かっているので、なんも恥ずかしくないです。

目で見てわかるならいいのですが、分からないなら分かるようになるまでは道具をバンバン使いましょう!

釘の見かたのまとめ

初心者のうちは、釘を目で見てもわからないので道具を使いましょう。

見るポイントは、初心者の間は命釘の広さだけでいい。

数多くのパチンコ台の釘を見て慣れるように、一台に時間を掛けすぎない。

ですね。

まだあなたが釘を見られていないなら、一度お試しください。

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パチンコと税

パチンコと税

パチンコで税金?

パチンコを打っているときは、税金のことを考えないですね。

私は考えたくもないですけど(笑)

しかしパチンコと税金は無関係じゃないので、ちょっぴり記してみます。

パチンコと消費税

パチンコ店は消費税課税業者です

あなたは当たり前でしょ、と思いましたか?

パチンコ店の運営会社は「ナントカ株式会社」とかいう名称で、売上を考えたら当然のように消費税課税業者です。

なので、当たり前ですね。

それで、ここからが重要なんですが、消費税を納めているのは誰なのか?という話です。

消費税の納税者は?

繰り返しになるようですが、消費税を直接納めるのは、もちろんパチンコ店です。

ではここで、例えばあなたがパン屋さんで税抜き百円のパンを買うことを想像してください。

あなたはいくら、パン屋さんに払いますか?

108円ですよね。

ということは、パン屋さんでパンを買ったあなたが消費税を払ってますよね?

つまり、消費税を実質納めるのは、あなたでした。

消費税を納めるのは、読んで字のごとく消費者なのです。

これが、パチンコ店にも当てはまります。あらやだ。

だから、消費税が上がると?

消費税が上がると、パチンコ店は消費税の上昇分の売り上げを余計に上げなければならなくなります。

つまり、お客さんから上がった消費税分取るのです。

パチンコと所得税

パチンコ店と所得税

パチンコ店も法人なので、法人として所得税を支払います。

もちろん、納税するお金は消費税同様、お客様からです。

なので、パチンコ打ちの人たちは間接的にいっぱい税金を払っているような雰囲気です。

パチプロと所得税

パチプロは人によりますが、所得税を納めます。

たぶん調べても分からないので納める人はあんまりいないでしょうね(笑)

ここでひどい話を一個しときます。

たとえばパチプロが青色申告したとしましょう。

青色申告は経費を合わせて申告することで節税ができますが、注意点がひとつ。

換金総額を「所得」として申告すると、損します。

なんでかっていうと「経費」の項目に投資金額を計上することを認めてもらえないからです。

上の条件で、某パチプロが換金総額一千万円で投資金額が五百万円だったとすると利益は五百万円です。

それなのに、一千万円に対して所得税が課せられます。

他のもので経費差っ引いても、知れてます。

車を買って経費に計上しようにも、あまりに高い車を買ったら、やっぱし経費として認められないし。

なので、パチプロがまともに申告したら、やってらんないです。

パチンコ打ちと税

未来の話。

将来的に、換金額そのものに何かしらの税金が課せられ徴収されるという、きな臭い話を耳にしました。

まだ私の中では噂の域を出ませんが、そうなったらやだね。

以上、パチンコと税金についての話でした。

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